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医療法人「健志会」
総院長
南 清和
日本顎咬合学会の元理事長を務めた国内最高権威の一人。臨床歴40年、多くの症例と向き合い「包括的歯科診療(咬合再構成)」の極致を体現する。
また、スタッフ200名を抱え年商15億円超の法人を牽引し、ネガティブ離職率ほぼゼロの組織構築に成功した卓越した経営者でもある。明海大学臨床教授など教育にも尽力し、臨床と経営の両軸で業界の最高到達点を示すカリスマ歯科医師。
みらいクリニック
院長
今井 一彰
救急・麻酔・漢方専門医という異色の経歴から独自の臨床を確立。
10年以上提唱する「あいうべ体操」はインフルエンザ激減や災害関連死ゼロ等の圧倒的実績を誇り、クインテッセンス出版の『鼻呼吸』は歯科界のバイブルとされる。
主催する息育指導士講座は受講者1,000名を超え、「呼吸学」の権威である。
歯科医師にしかできない予防医療の価値を説き業界内外から絶大な支持を得ている。
株式会社TMA
代表技工士
中村 孝博
日本口腔インプラント学会認定・専門歯科技工士にして、日本人でも数少ない欧州インプラント学会(EAO)メンバー。
元大手医療法人技工部長としての圧倒的な臨床経験と、ITIスタディクラブ講師を務めるアカデミックな知見を融合。 『Zirconia the ONE』共著や専門誌連載など執筆依頼も殺到。感覚を排し最新論文と数値に基づく「予知性の高い補綴設計」で、歯科医師から絶大な信頼を集めている。
星岡歯科診療所
院長
星岡 才賢
父が開設した神奈川県川崎市の「星岡歯科診療所」を引き継ぎ、本格的に拡大療法をスタート。海外の成長誘導理論を学び、日本人の骨格と生活習慣に合わせて独自に発展させたのが「SH療法」。2001年、「顎態調和法研究会」発足。小児に限らず、成人でも拡大可能なことを発表する。2008年にSH療法の睡眠・顎関節・咀嚼・姿勢など全身を見据えた咬合理論を普及するため「SHTA」発足、代表理事を務める。
浜松デンタルエイト
代表技工士
大石 昌司
1986年に浜松デンタルエイトを設立以来、35年以上にわたり難症例を含む累計11万症例以上の製作に従事。「総義歯でリンゴ丸かじり」を実現し、35年間一貫した製法で、15年以上使用可能な義歯を提供し続けている。スペーサーなしのカスタムトレーや完全数値化された独自の理論は、経験の浅い技工士でも再現可能とされ、歯科医療の現場に革命を起こしている義歯技工の巨匠である。
くきた歯科クリニック
院長
久木田 賢司
鹿児島大学大学院にてクラウン・ブリッジ学を専攻し、補綴治療の理論を極めたスペシャリスト。大学病院や大規模医院での豊富な臨床経験を経て鹿児島県で2017年開業。以来約8年間、ブリッジの再印象「ゼロ」という驚異的な精度を誇る。金パラ高騰下でも「利益率50%超・脱離率8%」を実現する部分被覆冠ブリッジの確かな技術と経営手腕に定評がある。
医療法人真稜会 I Dental Clinic 理事長
日本小児口腔発達学会 代表理事
井上 敬介
大学の補綴科で10年間インプラントと義歯を学んだ後に歯科医療を追求する為に予防に専攻。う蝕、歯周病の予防はもちろん、歯並びや睡眠障害など、全身の健康の促進を目的とした歯科治療をおこなう。2022年には日本小児口腔発達学会を立ち上げ代表理事に就任。小児の歯並びを予防する為の「ORT矯正理論」を用いて年100人を超える診療を実地。歯列の根本治療を証明し続けている。
相武台ゆうデンタルクリニック
院長
志賀 勇太
北海道医療大学卒業後、北海道大学口腔顎顔面外科で研修を経て2019年に相武台ゆうデンタルクリニックを開院。開業初年度から年商1億を突破し現在は3.5億円規模。歯周病・矯正・インプラントを中心にインビザラインはプラチナエリートを4年連続取得。マイクロスコープ3台を導入し、衛生士も活用できる体制を整備。OTA講師や大手メーカーのセミナーで臨床と経営の両立を伝えている。
いとう歯科医院
院長
伊藤 高史
いとう歯科医院 院長。 祖父の代から受け継がれる「低額で安心して治療できる保険医療」の理念を基に、現在はいとう歯科医院の3代目として、保険診療の可能性を最大限に活かした義歯治療に取り組んでいる。特に「ワイヤー1本を曲げて部分入れ歯のバネを作る」という独自の修理・調整技術を磨き上げ、短時間で義歯の修理・強化を行う即日対応メソッドを確立。さらに、歯科医師向けのセミナーを開催し、全国の歯科医院に対して「技工所不要・即日対応可能な義歯修理技術」を普及している。
KOTSUBO DENTAL CLINIC
院長
小坪 義博
1981年に福岡歯科大学卒業後、約8年間の勤務を経て、出身地である久留米市北野町で開業。開業後3年目より、SJCD(現在の日本臨床歯科学会)の創設者の一人である本多正明先生に師事。マグネットIODに関しては日本の歯科臨床に用いられるようになった当初からマグネットを使った症例を1000件以上手がけている。
2023年に著書『みんなにやさしいマグネットデンチャー』をクインテッセンス出版より刊行。
医療法人良実会 ハピネス歯科おとなこども歯科
院長
稲吉 孝介
愛知県南部の幸田町で開業。戦略的な経営を行い開業8年で年商6億円を達成。グループ全体でおよそ80名のスタッフを雇用するなど地域に根差した経営を一貫して行い小児の患者様が60%越え、言語訓練指導は月150件以上と“子どもの未来を創る小児歯科”を体現。
経営やマネジメントセミナーだけでなく小児矯正をはじめとした臨床関連のセミナーの開催や講演活動を行っている。
医療法人坂田歯科医院
理事長
坂田 晋也
愛媛県四国中央市の坂田歯科医院を2004年に親子継承後に、「日本口腔インプラント学会の専門医」「日本顎咬合学会の指導医」を取得。さらには「即時荷重研究会の理事」などの活動を行い「スタディーグループS.A.D.A.」にも所属し、インプラントの臨床医として注目を集める。著書・講演に「Root Membrane Techniqueの優位性」「インプラントジャーナル IMPLANT JOURNAL99号」など多数。
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