なんとなくマウスピース矯正治療を
行っているが、
成約件数や売り上げが伸び悩んでいる。


既存の来院患者さんに矯正治療を提案して、
成約件数を増やしたい。


マウスピース矯正治療を始めようと
思っているけれど、
何から手を付けて良いかわからない。


矯正治療を行う上で診断、治療計画の立案、
クリンチェック設計などに不安を覚えている。


小児の矯正相談に来院する患者様を
無理なく確実に成約させ治療を始めさせたい。


マウスピース矯正を行う上で
必ず押さえたい基本事項と
テクニックを確認したい。


マウスピース矯正装置の特性を理解して
正しく選択できるようになりたい。


小児矯正治療の患者さんで
にぎわう医院づくりを行っていきたい。


チェアがひっ迫していて予約が取りにくいが、
なんとか小児矯正患者を増やしたい。


実際の治療の流れ
(最初からフィニッシュまで)や
保護者への説明、カウンセリングテクニックを学びたい。


歯科衛生士が主役の仕組みを構築して
矯正相談~契約、治療までの流れを
整備したい。

 


小児矯正を医院に柱に据えた
経営のメリットと仕組み化の進め方


新渡戸先生が考案した
「ハイブリッド小児矯正治療」の進め方とメリット


子どもの時期に矯正治療が必要な理由と
患者さんへの勧め方


マウスピース矯正装置
(プレオルソなど)のメリットと
失敗しない選び方


適応症例と進行に合わせた装置の選び方


知っておきたいコンビネーション治療と
間違いない判断基準


覚えるべき実際の治療の流れ
(カウンセリング、診断、治療計画からフィニッシュまで)


歯科衛生士が主役!
矯正相談~契約、治療までのマニュアルを大公開


どんなに忙しくても、
矯正治療に圧迫されない院内体制の作り方


保護者への説明トークと
カウンセリングテクニックとは


よくある質問とその対応

 

 

現在では、これだけ矯正治療を行う開業医の先生が増えたにも関わらず、

どんどん矯正希望の患者さんが増えて、売り上げも右肩上がり!

という先生と、

患者さん集めに苦労しており、成約件数も右肩下がりで困っている…

という医院があるのはなぜなのでしょうか?


大きな要因として、

小児の矯正治療を積極的に行っているか?

ということが挙げられます。

現在では多くの開業医の先生がマウスピース矯正治療を行っていることと思います。

ですが、小児矯正に関しては、まだまだ未導入の医院が多く、

ある矯正装置のメーカーの調査によると、小児矯正を導入している医院は、成人矯正を導入している医院の30%以下だというデータがあるそうです。

また、小児の矯正治療は、装置の選択や治療計画の立て方が難しくきちんとフィニッシュさせることができず、そのまま成人の矯正治療に移行してしまうこともあり苦手意識があるとか、時間がかかるからなどといった理由で今まであまり積極的ではなかった先生も多くいらっしゃることと思います。

しかし、そんな先生に知っていただきたい事実があります。

お忙しい開業医の先生や、矯正治療の経験の浅い先生にこそ行っていただきたいのが…
「小児の矯正治療」なのです。

実は「小児の矯正治療」は矯正治療を始めたばかりの先生でも、短期間で習得し確実に治療を行うことができるのです。

治療の進め方は…


step3

 

たったこれだけです!

早期に抜歯を検討したり、歯を削ったりなどということをする必要はありません!

院長先生にやっていただく必要があるのは、治療計画のテンプレートを覚えて、それを患者さんに説明していただくだけだというのですから単純明快です。

とは言っても、日々診療や経営にお忙しい開業医の先生が、今から小児矯正について時間を割いて勉強することは簡単なことではありません。

そこでご紹介させていただきたいのが、

マウスピース矯正治療の累計症例数およそ1000件近くを数えるインビザラインダイヤモンドプロバイダー、医療法人社団杏壬会 理事長、池袋みんなの歯医者さん矯正歯科・こども歯科クリニック院長の新渡戸康希先生です。

新渡戸先生は、マウスピース矯正特化型クリニックの院長として開業1年目から年商1億円を突破し…
特に小児矯正においては70%を超える高い成約率を維持し続けて右肩上がりの成長を遂げています。

2022年に東京都内でも有数の激戦区である池袋に医院を移転開業し、限られたチェアタイムの中でいかに効率と治療の質を両立できるかについて試行錯誤され、現在は全ての患者様をご自身で診るなどきめの細かい歯科医療を提供して、大きな成果を挙げていらっしゃいます。

その結果、近隣はもとより遠方からも患者様が来院されるほか、患者様はご家族や友人など沢山の紹介者を連れてきてくれるそうです。

新渡戸先生はなぜ、矯正治療でこれほどまでに圧倒的な数の成約を獲得し、治療を成功させ、患者様に選ばれ続けることができるのでしょうか?

その理由が、大人の矯正と異なり、いくつかのパターンを学んで治療の流れを覚えてしまえば、あとはそのどれかに当てはめて治療計画を立てて実行すれば良い、比較的簡単で開業医の先生も確実に治療を成功させることができる小児矯正を中心に行っているからなのです。

インビザラインファースト、プレオルソ、マイオブレイスといった代表的な装置の特性を理解し、症例や年齢にあわせて使うだけで確実に成功させることができますので一度習得してしまえば心配はいりません。

と新渡戸先生はおっしゃいます。

ただし、あるポイントを押さえて治療を行わなければ、その効果を最大化することはできません。

小児矯正を成功させるために必ず押さえておかなければならない重要なポイントとは…

1 装置の強み(メリット) を考慮した治療パターンの理解(診断と治療計画)
2 装置の弱点(デメリット)をカバーするプレゼンテーション(カウンセリング)を行う


の2点です。

このポイントを理解して、来院した患者さんにカウンセリングを行い、小児矯正のどのパターンに当てはまるかを診断し、パターンに沿った治療計画をプレゼンテーションすれば確実に治療は成功するのです。

新渡戸先生は、累計1,000件近い症例全てと直接向き合いながら試行錯誤を繰り返し、ご自身の治療の質と結果を高めて来られましたが、今でも満足することなく、常により良い方法を模索されています。

新渡戸先生のマウスピース矯正の治療技術と知識はこのような日々の努力の積み重ねの上に構築されたものですが、診療や経営にとお忙しい先生方が、今から新渡戸先生と同じように試行錯誤して技術を身に付けるとなるとそれこそ膨大な年月が必要になるわけですから現実的ではありません。

そこで、必要なポイントをまとめてお伝えすることができれば、全国のお忙しい先生方のマウスピース矯正の技術レベルも向上して、多くの患者様を笑顔にすることができると考え、新渡戸先生になんとかお願いをさせていただいた結果…

新渡戸先生が日頃から行っている「小児の矯正治療」について、基礎から実際の治療を行う上で押さえておいていただきたいポイント、そして院内スタッフにも無理なく主体的に取り組んでもらうための仕組みの構築から定着方法までを完全網羅した実戦形式の講義を行っていただけることになりました。

一言で小児矯正といっても装置も様々なものがあり、目的と得意な治療、対象年齢などがそれぞれ異なります。
院長先生がきちんと特徴を理解して提案できれば親御さんは安心して院長先生に治療を任せてくれるようになるのです。

今回お届けする講義では、新渡戸先生が実際に医院で行い大きな成果を挙げている「小児の矯正治療」について、確実に結果に差がつく治療のポイントや、ご自身が日々の治療のなかから導き出した実証済みのノウハウもお伝えいたします。

また、既存の患者さんでアポイントがひっ迫していて、矯正治療を積極的に行いたくてもなかなか実現させることができないという先生にも朗報です!

新渡戸先生がご自身で考案して実践している、医院の予約を圧迫することなく矯正治療患者を診ることができるスタッフ主導で実現できる仕組み化の方法についても講義はもちろん、導入のサポートを行っていただきます。

今回開催する『開業医のための「ハイブリッド小児矯正 導入サポートコース」』では、新渡戸先生が実際に医院で行い大きな成果を挙げている「小児の矯正治療」について、確実に結果に差がつく治療のポイントや、ご自身が日々の治療のなかから導き出した実証済みのノウハウなど開業医の先生が必要なことだけを厳選してお伝えいたします。


繰り返しになりますが、

「とりあえずマウスピース矯正をやっていれば、売り上げは増える!」

そんな時代は確実に終わりに近づいています。

近隣の医院同士で矯正希望患者の取り合いが起こったり、価格競争が勃発したりしているわけですからこれは仕方のないことかもしれません。

そこで、今こそ新渡戸先生から小児の矯正治療の成功パターンを学んでいただき医院で実践していただきたいと思います。

新渡戸先生のお話を聞いて、来院してほしい患者さんを確実に医院に呼び入れ、矯正治療の必要性をお話していただくことで、確実に症例数が増えていくことは間違いありません。

「ハイブリッド小児矯正 導入サポートコース」では、小児のマウスピース矯正をすでに導入し、症例を重ねている先生はもちろん、導入したての先生や、これから導入をお考えの先生が知っていれば必ず役に立つ基本事項や、すぐに医院で活かすことのできる具体的で実践的な内容を中心にお話をしていただきますので、小児矯正希望の患者さんを逃すことのないようにぜひご参加ください。

知っているのといないのでは、大きな差がつく新渡戸先生が全て実証済みですぐに役に立つ選りすぐりのノウハウだけを厳選してご紹介いたしますので…
ぜひともセミナーにご参加いただき新渡戸先生が多くの症例を通して確立してきた、マウスピース矯正を使って小児の矯正治療を確実に行うテクニックとノウハウをお持ち帰りください。



プレゼント

 

資料は全て講師の新渡戸先生が制作し、実際に医院で活用している大変貴重なものです!

医院でそのままお使いいただければ、大きく成約を伸ばすことができる大変貴重なツールですので日々の矯正相談にお役立てください。

※プレゼントのお受け取り方法等はセミナー内でご案内いたします。


いかがでしょうか?

マウスピース矯正を行うことで生み出すことができる患者様はもちろんのこと、医院にとっても利益を最大化することができる方法を詳しく学ぶことができる大変貴重な機会です。

院長先生だけではなく、歯科衛生士やスタッフの方などにも役立ちますし、一度学んでしまえば、どんな患者様にも有効ですので、ぜひこの機会にセミナーにご参加いただき、医院で実践してください。

 

 

新渡戸康希

医療法人社団 杏壬会 理事長
新渡戸 康希

■プロフィール

池袋の歯医者さん みんなの矯正歯科・こども歯科クリニック 院長。

岩手医科大学歯学部卒。 2016年に千葉県市川市、妙典駅近くにマウスピース特化型歯科クリニックとして開業。その後、医療法人社団杏壬会理事長就任。小児~成人まで幅広い患者層を対象とし、開業1年目で年商1億円を突破。

2022年、池袋に拠点を移し都心にフォーカスを当てたマウスピース特化型歯科クリニックとして、新しいビジネスモデルを展開すると共に、歯科講師として壇上に立ち新しいクリニックの成長に貢献している。

特にマウスピース矯正に特化したクリニック内部(全スタッフ)から連動し成約を取っていくシステム作りで自身のクリニックも急成長を見せる。将来は、政治家になりたいという大きな夢を持つ。

開業後よりインビザラインステータスを持ち、2020~2023年と日本でも数少ないインビザラインダイヤモンドステータス(年間で150症例以上)を持つ。

■経歴

2010年
岩手医科大学歯学部 卒業
2016年
千葉に歯科医院を開院
2019年
東銀座・築地にマウスピース型矯正装置(インビザライン)に特化した医院を開院
2019年
医療法人社団杏壬会を設立、理事長就任
2022年
池袋に統合移転、「池袋の歯医者さん みんなの矯正歯科・こども歯科クリニック」を開院

■資格

~2018年
インビザラインプラチナステータス
2019年
インビザラインプラチナエリートステータス
2020年~
インビザラインダイヤモンドステータス

  • 歯科検定協会 理事長
  • 東京矯正歯科学会
  • OTA CAN-ORTHOインビザライン担当講師
  • ORTC インビザライン担当講師

よくある質問

 

1. 小児矯正のメリットは何ですか?
小児矯正は早期に治療を開始できるため、将来の歯並びや咬み合わせの問題を未然に防ぎやすく、治療期間も短縮できるメリットがあります。また、成人矯正に比べると抜歯やIPRを伴うケースがほとんどなく、治療計画の立案、セットアップ設計が簡単です。

2. どの年齢の子どもから矯正を始められますか?
大体の装置は対象年齢が異なりますが、3歳から12歳くらいまでの子どもに適しています。詳細は治療の種類や装置によって異なります。

3. どの矯正装置を選べばいいですか?
マウスピース矯正(インビザラインファーストやプレオルソ、マイオブレイスなど)を中心に、症例や患児の年齢に応じて最適な装置を選びます。またワイヤーを使って行うことも可能です。セミナーで詳しく解説します。

4. 小児矯正に必要な診断や治療計画のポイントは何ですか?
装置のメリット・デメリットを理解し、適切な診断と治療計画を立て、親御さんにわかりやすく説明することが重要です。

5. どんな患者さんが小児矯正に向いていますか?
咬合や歯列に問題を抱え、早めの改善を希望されるお子さんはもちろんですが、将来的な歯並びの安定(予防的な矯正治療)を望む親御さんが対象です。

6. ハイブリッド矯正とは何ですか?
複数ある矯正装置を年代毎、治療の進行にあわせて適切に選択して使用することで成人矯正に移行することなく、確実に治療の成果を挙げる矯正治療法で新渡戸先生が日々の臨床のなかから考案し成果を挙げています。

7. セミナーで得られる具体的なノウハウは何ですか?
小児矯正に関する集患、矯正治療の診断、治療パターン、効果的なプレゼンテーション、保護者対応、院内の仕組み化をはじめ具体的なツール活用法など、実践的な内容を学べるほか症例相談、セットアップサポートなど開業医の先生が矯正治療に必要な全てのサポートを実施します。

8. セミナー参加後にどのようなメリットがありますか?
小児矯正の知識と技術の向上、実際の症例(患者)獲得、医院の仕組み化などを通した、売り上げUPをお約束します。講師の先生が制作した資料やツール(総額100万円相当)もプレゼントいたします。

9. 受講料はいくらですか?
通常料金 220,000円(税込)のところ特別価格40%OFF→132,000円(税込)でご招待いたします。マウスピース矯正No.1実践塾にご入会いただければ(入会金33,000円を無料でご招待)会員価格 50%OFF→110,000円(税込)でご招待いたします。また、新渡戸先生が講師を務める「1億円クリニック構築アカデミー」に参加したことのある方は 70%OFF→66,000円(税込)でご招待いたします。

10. 何名まで参加できますか?
定員は先着8名様限定とさせていただきます。ご同伴は2名様まで無料ご招待いたします。3名様以上のご同伴を希望される場合にはお問い合わせください。定員になり次第キャンセル待ちとさせていただきます。

11. 参加方法はどうなっていますか?
講義は初回と、最終回は会場での対面の講義、2回目、3回目はオンラインのZoomシステムを使った講義です。初回と最終回もオンライン受講も可能です。全ての講義は収録して後日アーカイブ配信をいたします。

12. セミナーのプレゼント内容は何ですか?
総額100万円を超える、実際に新渡戸先生ご自身が制作して医院でも使っている「小児矯正ツール」を無料プレゼントするほか、希望の方には新渡戸先生との面談を実施いたします。セミナーでは、300ページを超える講義資料を全てプレゼント。また質疑応答(症例相談・経営相談(1症例あたり20万円相当のセットアップサポート含))を無制限で受け付けます。※相談にはルールを設けさせていただきます。
セミナー名 年間150症例超!インビザラインダイヤモンドプロバイダー新渡戸康希による開業医のための「ハイブリッド小児矯正 導入サポートコース」第3期
講師 医療法人社団 杏壬会 理事長
池袋の歯医者さん みんなの矯正歯科・こども歯科クリニック 院長
新渡戸 康希 先生
参加方法 オンラインWEB視聴
開催期間 2025年9月28日(日)、10月15日(水)、10月29日(水)、11月9日(日) 
日曜日:11:30~16:30
水曜日:20:00~21:30
※お申込みで4日程全てにご参加いただけます。
※開催日時、内容が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
定員 先着8医院さま
参加費 通常料金 220,000円(税込)
特別価格 40%OFF→132,000円(税込)


・マウスピース矯正No.1実践塾会員様 50%OFF→110,000円(税込)

・1億円クリニック構築アカデミー参加者様 70%OFF→66,000円(税込)

※ご同伴は2名様まで無料ご招待いたします。
※ポイントとクーポンはご利用になれませんのでご注意ください。ご利用いただいてのお申し込みの場合はこちらで割引の取り消し処理をいたしますのでご了承ください。

 

・Zoomシステムを使って配信予定です。
・PCでもスマートフォンでも視聴可能です。
・インターネットに接続できる環境が必要です。
※パソコンとスマートフォンどちらでも視聴可能です。
※セミナー開催日が近くなりましたらお申し込みの方にセミナー参加
方法等の情報をお送りいたします。