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2つのポイントで実現!小児矯正・地域一番実践プログラム 小児矯正プレミアムセッション「プレオルソ-Master Live-」

はじめまして、こんにちは。
歯科医療総研の山本と申します。

かつて積極的に矯正治療を行っていたのは一部の医院に限られていましたが、今では約2万件。

つまり「全国の3分の1の医院」がマウスピース矯正を導入しているそうです。

もちろん、一般歯科がインビザライン等のシステムを導入して矯正治療を始めていくこと自体は、経営的にも臨床的にも100%正しい選択です。

クリンチェックによる0.1mm単位の緻密な計算は、
かつて手指の感覚に頼っていた根管治療に「根管長測定器(EMR)」が登場した時と同じように、日本の歯科医療を安全で標準化されたものへと進化させました。

なによりも月に1人契約するだけで月商100万円、
年間1200万円の増収が見込める強力な自費の収益源です。

このようにインビザラインが素晴らしいシステムであるがゆえに、
北海道から沖縄まで、どの医院でも一定水準の治療が提供できるようになり、これは患者さんにとっては素晴らしいことですが、医院経営の視点から見るといいことばかりではありません。

今の成人矯正市場を見渡してみてください。

どの医院も同じ設備(iTeroなどスキャナー)を導入している。
どの医院も同じような広告(目立たない、痛くない、食事制限なし)を出している。

※講演スライドより引用

結果として何が起きているか?

患者さんから見れば「どこで受けても同じ」に見えてしまい、最終的には「いかに安いか」という不毛な価格競争に行き着いてしまっているのです。

さらに致命的なのは矯正意欲の高い20代〜40代の層は、すでに他院で治療中か、あるいは治療を終えてしまっています。

残されたわずかな新規患者を、莫大な広告費を投下できる大手医療法人と競って奪い合う…これが、現在の成人矯正市場のリアルです。

では、どこに活路を見出すべきか?

その答えは、圧倒的な需要がありながら、まだ競合が少ない「小児矯正へのシフト」にあります。

日本人の子供の約97%には、何らかの矯正が必要だと言われています。

しかし、現在矯正を行っている2万件の医院のほとんどが成人に群がっており、
小児矯正を本格的にシステム化している医院はまだごくわずかです。

さらに重要なのは、医院の将来価値です。

将来、医院を継承・売却することを考えたとき、評価を決定づけるのはレセプトの枚数ではなく「子供の数」です。

高齢者主体の医院は「未来がない」と判断され価値が暴落しますが、レセプトの4〜6割を子供が占める医院は、極めて高い資産価値を持ちます。

また、小児で活気に溢れる医院は、若い歯科衛生士にとっても「ここで働きたい」と思わせる魅力的な環境に映るため、採用難を解決する最強の戦略にもなるのです。

「需要があるのはわかるが、うちには相談が来ない」とお悩みかもしれませんが、理由は単純です。

「先生が、患者さんに伝えていないから」です。

成人矯正は「本人の欲求」から始まりますが、小児矯正は「将来のトラブルを防ぐための予防医療」であり、医院側からの注意喚起によって始まります。

スキャモンの発育曲線が示す通り、上顎は10歳までの成長を利用する「今しかできない治療」であることを伝えるだけで、
親御さんは子供への最も価値ある投資として、喜んで自費の小児矯正を選択されます。

「でも、小児は装置選びや治療計画が難しそうだ……」そう思われるかもしれませんが、断言します。

やるべきことは「側方拡大」のみ。使う装置はプレオルソだけでOKです。

ここさえ理解すれば、小児矯正の臨床は驚くほどシンプルになります。

※講演スライドより引用

この「驚くほどシンプルな小児矯正理論」によって、競争が激しいと言われる東京・池袋で、地域NO1の小児矯正を実現しているドクターがいます。

それが、今回ご紹介する新渡戸 康希(にとべ こうき)先生です。

KAZUAKI IMAI PROFILE
新渡戸 康希

医療法人社団 杏壬会
理事長 新渡戸 康希

プロフィール詳細を見る

2016年4月に千葉県市川市にマウスピース特化型歯科クリニックを開業。
小児~成人まで幅広い患者層から支持を得て開業1年目で年商1億円を突破。
2022年1月に池袋駅すぐの好立地に移転開業。
マウスピース矯正に特化したクリニックとして注目を集めるほか、マウスピース矯正に関する経営、臨床セミナー講師としても高い評価を得ている。2020年からダイヤモンドプロバイダーを獲得し年間150症例以上のインビザライン矯正を行う。

まずはこちらの動画をご確認ください

新渡戸先生は、「池袋の歯医者さん みんなの矯正歯科・こども歯科クリニック」の院長を務めるとともに、
インビザラインの上位ランクである「ダイヤモンドプロバイダー」として、年間150症例以上を長年継続し日々膨大な数の症例に向き合っています。

インビザラインにおいては、個人だけで1,000名以上の治療を「完了」させており、
年間20症例が平均とされる現在の歯科業界において、これは通常の歯科医師の50年分に相当する凄まじい経験値です 。

クリンチェックの計画作成代行でも累計3,000症例以上に関与。

そのうち3割は小児向けのインビザライン・ファーストであり、子供の顎顔面発育を知り尽くしています。

さらには小児矯正の要となる「プレオルソ」においても、6〜7年にわたり公式セミナーの講師を務めるトップドクターとして、
多くの開業医にそのノウハウを指南してきました。

多くのコンサルタントが「経営の数字」だけを語り、多くの専門医が「難解な臨床」だけを語る中で、新渡戸先生は…

「明日からスタッフだけでも回せるほどシンプルな臨床システム」と
「小児矯正の相談に来た親御さんの80%が即決するという驚異的な成約システム」を完全に融合させました。

新渡戸先生はこう言います。

「10人相談に来れば8人は契約できますので、これ以上、小児矯正を難しく考えるのはやめてください」

今回、新渡戸先生が公開するのは、激戦区・池袋で地域No.1を勝ち取った「小児におけるほぼ100%の症例をプレオルソだけで完結させる究極のフローチャート」です。

そしてそれは…

1.3種類あるプレオルソの使い分け方法2.装置を使ってもらう状態の作り方

この2点をマスターしていただくだけでいいんです。

これだけで小児矯正の患者さんの増加はほぼ間違いないものとなります。

※講演スライドより引用

それでは、いよいよ今回は特別に新渡戸先生が明かしたその具体的な講義コンテンツの内容へと入っていきましょう。

ほぼ100%の症例に対応!「3種類」のプレオルソ使い分け術

多くの歯科医師が装置選択に悩みますが、一期治療の目的は「側方拡大」によるスペース確保に集約されます。

「遠心移動・IPR・抜歯」なんて選択肢は存在しません。

新渡戸先生は既製品であるプレオルソの特性を最大限に活かし、わずか3つのタイプをフローチャート化することで、小児矯正のほぼ100%をカバーする仕組みを構築しました。

・タイプI:上顎前突(出っ歯)、叢生、過蓋咬合に。
・タイプII:開咬症例に。
・タイプIII:反対咬合(受け口)に。

側方拡大しかしないからこそ、装置選びで迷うことはありません。

実際の臨床の9割では…

「タイプI SSソフト(慣らし)→SSハード(拡大)→Sソフト(保定)」という鉄板のステップアップ法を用います。

※講演スライドより引用

この順序を守るだけで、着実に永久歯のスペースを確保できるのです。

残りの10%である受け口には、まず「タイプIII Sソフト」で噛み合わせを改善してからタイプIのフローに乗せるだけで完全に攻略可能です。

※講演スライドより引用

成約率80%!装置を確実に使ってもらう「2年・60点」の戦

小児矯正における最大の壁はお子さんの装着拒否です。

ここで多くの先生が「永久歯が生え揃うまで5〜6年かかる」と真正面から伝えてしまい、親子のモチベーションを下げています。

新渡戸先生は親御さんに「期間は約2年間」と明確に伝えます。

また、一期治療の目的はあくまで『60点(土台作り)』を目指す治療であり、最初から100点を目指す必要はないと伝えることで、心理的ハードルは劇的に下がります。

さらに「毎日できなくても大丈夫。

お子さんの『継続する力』を育む贈り物です」と伝えるなど、日々のモチベーション管理において主役となるのはスタッフです。
そのため、スタッフが患者さんに寄り添い、無理なく継続できる仕組みの構築法も公開します。

※講演スライドより引用

そして、相談者の80%が即決する背景には、新渡戸先生が実際の臨床で使っている「強力なカウンセリング資料」の存在があります。

治療のゴールを視覚化したこの資料さえあれば、誰でも高い成約率を叩き出せます。

(実は今回、このコンサル資料について、あり得ない形でのご案内をご用意していますので最後まで読み進めてください)

※講演スライドより引用

このように、臨床と経営の両面でドクターが迷いがちなポイントをすべて削ぎ落とし、
小児矯正は「側方拡大・装置を選ぶ・使ってもらう」という流れさえ理解できれば、地域No.1の成約率と圧倒的な臨床結果を生み出せるのです。

しかも今回は使う装置をプレオルソのみに集約した特別セミナー講義動画をご用意させていただいております。

もちろんプレオルソの公式インストラクターとして長年活躍する新渡戸先生が最初から最後まで登壇しており、
後述する「コンサル資料ツール」をそのまま参考にしていただければ、明日から簡単に同じシステムを医院に落とし込むことができるはずです。

そこで、今回ここまでにご案内しきれなかった新渡戸先生の講義内容の中で、院長先生が得られるメリットの一部をご紹介しますと…

ブレット

さて、この動画教材の価格はいくらなのでしょうか。

このように、たった2つのポイントさえ押さえれば、先生方も明日から確実に小児矯正ができるようになる、
という非常にシンプルな内容で81分にわたってお届けします。

現在、インビザラインをはじめとする「成人矯正」の市場は各医院による激しい取り合いになっていますが、
小児はまだ空いています。

そこで今回、興味を持っていただいた先生には少しでも安く提供したいと思い99,800円を定価にしたのですが…

矢印

今回は先着100名様限定
とはなりますが
定価から更にお安くした
39,800円の
超特割価格
でご提供させていただきます!

2つのポイントで実現!小児矯正・地域一番実践プログラム 小児矯正プレミアムセッション「プレオルソ-Master Live-」

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FAQ よくあるご質問(抜粋)

大いにあります。少子化で子供一人にかける費用は増加し、保護者のニーズは「予防・審美」へシフトしています。小児矯正を本格導入する医院はまだ少なく、先行者利益を得やすい状況がまだ暫く続きます。お子様の治療を入口に、ご家族全体の長期的な来院に繋がる点も大きなメリットです。

はい。歯を動かすアライナーに対し、プレオルソは筋肉や舌癖など根本原因の改善に直結する機能的矯正装置です。5歳から導入可能で日中の装着も不要なため、患者層を大きく広げられます。プレオルソで土台を作り、その後にアライナーへ繋ぐことで、収益機会の最大化も可能です。

可能です。一期治療の目的は複雑な歯の移動ではなく、「永久歯が並ぶスペース(側方拡大)」の確保です。プレオルソは素材の弾性と筋肉の力で自然な顎の成長を促します。講義で解説する「3種類の使い分け」と「ステップアップ法」を守るだけで、ほぼ100%の症例で確実な結果を出せます。

十分に可能です。プレオルソは高度な調整技術が不要で、「装着確認」と「モチベーション管理」が主な業務となります。講義の仕組みを導入すれば、スタッフが主役となって治療を回せます。結果としてスタッフのやりがいと定着率が向上し、ドクターは他の自費診療に専念できる環境が整います。

昨今の歯科M&A市場では売上以上に「医院の将来性」がシビアに評価されます。高齢者主体の医院は価値が暴落しがちですが、小児患者が多い医院はLTV(生涯顧客価値)が高く、家族の来院も見込めるため圧倒的な高値がつきます。つまり小児矯正への特化は、究極の出口戦略になるのです。

しかも!
このセミナー講義動画を
お申込みいただいた先生だけに、
新渡戸先生の医院だけが持っている
「小児矯正患者獲得のためのツール」を
無料でご提供いただけることになりました。

【豪華3大特典】成約率80%!「即戦力ツール」を無料プレゼント

ただ資料をお渡しするだけでなく、
実際のコンサルティングの現場でどのようにお母様方に伝えるべきか、
新渡戸先生本人が動画で具体的に解説します。
これだけでも10万円以上の価値ある
非売品ツールですので、
この機会を逃すと二度と手に入れることはできません。

たった1本の動画教材が、貴医院に最高の未来を提供してくれることをお約束してご案内を終わらせていただきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

ご購入商品
商品名
2つのポイントで実現!小児矯正・地域一番実践プログラム 小児矯正プレミアムセッション「プレオルソ-Master Live-」

2つのポイントで実現!
小児矯正・地域一番実践プログラム
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