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歯科医療総研オリジナルDVD 誰も教えてくれなかったIVS初めの一滴 自費売上が増加する静脈内鎮静法-Doctor's Method-

“世の中に溢れ返っている「静脈内鎮静法ができる歯科を探している患者さん」を獲得する為に院長先生に用意していただきたい医療機器への設備投資はたったの7,000円。麻酔医ではなく歯科医師でも簡単に行えるIVSを基礎基本から学んでリスクなく自費売上を爆発的に増加させる方法をお話します。”

まずはこちらの動画をご確認ください

はじめまして、こんにちは。
歯科医療総研の山本と申します。

昔と違って患者さんの価値観も変わってきており、「歯科は行きたくない場所」というイメージも薄れてきはじめていると思いますが、それでもなお「歯科恐怖症」というような患者層は根強く存在しており、日本の成人約500万人、5〜15%が「歯科受診をためらっている」と言われています。

このように、怖くて通院できないとまではいかなくても、可能な限り痛みを感じずに治療を受けたいという患者層はまだまだ溢れるほど存在しているので、

こういった患者さんに対して今まさに必要とされているのが「静脈内鎮静法(IVS)」です。

IVSとは静脈ルートから鎮静薬を投与し、意識を保ちながら不安や恐怖、緊張を軽減する麻酔管理法で、全身麻酔のように意識を完全に消失させるものではなく、自発呼吸を維持したまま「うとうとと眠ったような状態」で治療が可能です。

静脈内鎮静法とは

また、全身麻酔と異なり特別な施設基準や麻酔科医の常駐を要さず、適切な研修と安全装備を整えれば一般歯科医院でも導入可能な鎮静法です。

しかし、IVSは麻酔医に頼むと謝礼で4~11万円くらいは支払わなければいけないので600点程度の保険診療では赤字になりますし、自費診療の提供でもあまり積極的にやろうとは思えないですが…

これを歯科医師が行えるようになるとこの世界観は激変します。

一回の治療で使用する薬剤や消耗品は合わせて3,000円程度。

保険診療でも粗利率50%程度にはなり、自費診療だと10万円程度で提供できるので粗利95%を超えるぐらいになります。

それなのにいまだに多くの歯科医師がその導入をためらっている理由は、「難しそう」「大掛かりな設備が必要」「高度なトレーニングが必要そう」といった誤解から来ています。

実はIVSはインプラントや矯正治療よりも術者に求められる難易度が低いという事実があります。

もちろん安全管理体制や基礎的なトレーニングは必要ですが、「全身麻酔のような大掛かりな設備」は不要で7,000円程度の予算でも一式購入ができるので、適切な準備とプロトコルを整えれば一般開業医でも十分に導入が可能なのです。

しかも歯科での実地導入率は1%以下という低水準に留まっていますので、需要に対して実地クリニックがまったく足りておらず集患などせずとも患者さんのほうからHPを見て予約を入れてきます。

今日はそんなIVSを歯科医師が行う為の基礎基本のお話しをしますが、「基礎だけ聞いても適応症例が少ないのでは…?」そんな風に思う先生も多いと思います。

ご安心ください。IVSは院長先生が思っているほど難しいことではないので

9割以上のケースは今回お話しさせていただく
基礎基本の内容だけで十分対応可能です。

そこで、まずはIVSの最初の一滴を始めていただくのに必要な情報を揃えてくれた人物をご紹介させていただきます。

それが、北海道函館市にて夢叶え歯科クリニックを開業している逸見 優(へんみ まさる) 先生です。

MASARU HENMI PROFILE
逸見 優

夢叶え歯科クリニック
院長 逸見 優

プロフィール詳細を見る

北海道函館市にて開業。開業1年で自費率は70%を超え、1年7カ月で完全自費クリニックへシフト。自費診療のみにも関わらず新規の予約は2年7カ月待ち。
日本でも有数の『予約の取れないクリニック』を作り上げ、「地域のかかりつけ歯科」と「完全自費クリニック」を融合。
また、新聞紙面への連載執筆、健康教室の開催、講演活動を続けている。


逸見先生のクリニックは2021年の開業からわずか2カ月でレセプト700枚を突破し、1年を経たずして自費率は70%を超える、自費患者中心のクリニックへと成長。

実はその原動力になったのが
「静脈内鎮静法(IVS)」なのです。

逸見先生はIVS歴15年、症例数は約700件に及び、大学病院や麻酔科併設クリニックを除けば、ここまで継続してIVSを扱ってきたエキスパート開業医はほとんど存在しません。

さらに学会発表・論文執筆・講演活動も積極的に行い、国内外でIVSの有効性と安全性を広めており、「実際にIVSを導入し成功させた歯科医師」としての信頼を勝ち取っています。

逸見先生は15年前にIVS(静脈内鎮静法)を導入したことで医院経営が大きく変わったと話しています。

逸見先生によると、IVSを受けた患者さんは治療への恐怖や不安がなく、「とても快適に治療を受けられた」と満足される方が多く、その結果、家族や友人を紹介してくれるケースが急増したそうです。

実際に、IVSを導入してからはホームページを見て「IVSをやっているから」という理由で来院する新患が全体の約10%を占めるようになり、さらにIVSを受けた患者さんのなんと半数(2人に1人)が紹介患者を連れてきてくれるという好循環が生まれました。

もともと保険中心だった逸見先生のクリニックは、IVSの導入をきっかけに自費率が20%から40%、そして70%へと上昇し、最終的には完全自費のクリニックへと移行したのですが、興味深いのは自費専門クリニックへのシフトの過程で、多くの患者さんが離れていった中でもIVSを受けた患者さん全員が自費専門になっても通院を継続してくれたという点です。

それほどIVS患者さんの満足度はズバ抜けて高いものになるということです。

さらに、IVSの導入はスタッフにも良い影響を与えました。

全身管理や薬剤の扱いを通じて医療人としての自覚が高まり、衛生士が学校で学んだ知識を現場で生かせる機会が増えたことで、モチベーションや定着率も向上したといいます。

このような逸見先生の実際の経験を見ても、

自費専門とまではしなくても、自費率を高めていきたい院長先生には非常に重要な治療法になることは間違いありません。

そこで、まったくの未経験の歯科医師でも正しくIVSを理解し、実際に患者さんに提供できるまでの基礎基本を身につけられる特別講義を行っていただきました。

逸見先生の講義は歯科医師が行うIVSを始めるのに必ず必要なポイントを完全に網羅した内容になっており、9割以上のケースは今回の講義の基礎内容だけで対応できるものになっています。

【逸見先生による歯科医師の為の静脈内鎮静法(IVS)】

●保険と自費診療ぞれぞれの使いどころと経営メリット●

IVSは保険診療と自費診療のどちらも一回当たりの必要経費がわずか3,000円程度です。

必要経費

自費診療は外科手術と一緒に10万円程度で提供することが可能です。

保険診療ですと600点程度ですので、麻酔医に頼まず歯科医師で行えば利益は確保できるのと、何よりも患者さんの満足度が上がりその後の自費診療や患者紹介に繋がっていきます。

●適応と禁忌●

主に侵襲性の高い外科処置患者が日常的にある一番典型のIVS適応症例になります。

適応と禁忌

また、確実にIVSの初めの一滴を経験したい先生には患者負担が少なく難易度の低い、『全身疾患のない健康な方に行う上顎智歯抜去』から始めていただくのを逸見先生は強くお勧めしていますので詳しくお話をします。

●鎮静に使用する薬剤●

IVSで主に使用する薬剤は『ミダゾラム(ドルミカム注射液10mg)』『拮抗薬フルマゼニル(アネキセート)』 この2種類のみです。

鎮静に使用する薬剤

ミダゾラムは半減期が約3時間で、血管痛が少なく急速投与が可能です。また、健忘作用があるため患者さんは治療中の不快な記憶を残さず不安感が軽減します。

フルマゼニルはミダゾラムの拮抗薬で、過剰な鎮静が発生した場合や急変時に使用します。

「薬剤管理に不安がある」先生も、具体的な使用プロトコルが理解できる講義を行っています。

●ルート(静脈路)確保と点滴回路のセット●

点滴ルート確保と点滴回路のセットはIVS導入の中核技術です。

ここでは、穿刺部位の選定、刺入の角度、テープ固定のポイントに加え、『輸液製剤(生理食塩水)』『輸液セット(三方活栓)』『薬剤』『サーフロ留置針』という4つで構成された点滴回路のセットアップ手順までを実践動画とスライドでわかりやすく解説します。

静脈内鎮静法の実際

●モニタリングと医療機器の扱い●

「IVS導入には高額な機材が必要」と誤解されがちですが、モニタリングに必要な医療機器の初期投資は7,000円程度で揃えることが可能です。

血圧、脈拍、SpO2、呼吸数の定期的な観察方法、異常値の見方、対応フロー、 スタッフとの役割分担やポジショニング(視認しやすい位置関係)など、どのクリニックでも実施可能なモニタリングの方法を紹介します。

モニタリング

●麻酔カルテの記載●

麻酔カルテは治療に関する重要な記録を残すための義務となっていますし、トラブル時には唯一の法的防御資料になります。

術前の同意・ASA評価・投薬内容・バイタルの記録・覚醒時の状況など記録方法を丁寧に解説。
※実際に逸見先生のクリニックで使われている資料のひな形データを無料でお渡しいたします。

いかがでしょうか?

このように歯科医師が静脈内鎮静法(IVS)を行う為の情報を完全網羅した内容になっているのですが、こちらをオリジナルセミナー動画として歯科医療総研の会員様のみに公開させていただくことになりました。

そこで、この動画教材に収録されている内容の一部をご紹介させていただきますと…

ブレット

このような内容が収録されている132分の講義動画を一度視聴していただければIVSを歯科医師が行うことにハードルなんてほとんどなくなります。

何も難しいことはありません。逸見先生のような実践経験の豊富な歯科医師の講義を見ていただくだけで全国どのクリニックでも簡単にIVSによる増患と自費売上のアップが実現できてしまうのです。

FAQ

IVSは意識を完全に消失させず、呼吸自発性を保ちつつ不安・緊張を軽減する方法として、歯科外来で長年使われてきた実績がありますし歯科用IVSに関するガイドラインもあります。逸見先生の15年のキャリアでも大きな問題は起きていません。

海外では、IVSがすでに日常診療レベルで活用されており、特にアメリカやヨーロッパでは、IVSを導入したことで患者満足度が劇的に向上し、新規患者の獲得やリピーターの増加が報告されています。

はい。導入後、自然流入・紹介拡大がすぐに起こりやすくなります。
需要に対してIVSを行っているクリニックが非常に少ないため、HPやSNSで「IVS対応」の記載をすると差別化でき、予約問い合わせの急増が見込まれます。

高度な専門知識やトレーニングが必要だと思われがちですが、実際には基礎的なトレーニングで十分です。講義内容では、初めてIVSを導入する歯科医師でもすぐに実践できる内容を提供しています。

利益率の高い自費での導入がメインにはなりますが、保険IVSにも次回の自費診療に繋げる効果や高い満足度で紹介患者を増やしてくれる経済効果があります。

さて、この動画教材の価格はいくらなのでしょうか。

豊富な現場臨床から静脈内鎮静法(IVS)を解説できる歯科医師は日本でも数人しかおらず、逸見先生もその一人ですので、恐らくこの機会を逃すともう二度と情報の取得はできなくなります。

ですので、興味を持っていただいた先生には少しでも安く提供したいと思い90,000円を定価にしたのですが…

矢印

先着100名様限定
とはなりますが
定価から更にお安くした
39,800円の
超特割価格
でご提供させていただきます!

誰も教えてくれなかったIVS初めの一滴 自費売上が増加する静脈内鎮静法-Doctor's Method-

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WEB視聴する

さらに!
今回は、静脈内鎮静法(IVS)の全てを理解し
スタッフ様巻き込んで治療をできるように
非売品の特典を2つセットにした特別仕様で
ご提供をさせていただくことになりました。

購入特典

矢印

限定での公開となるため、この動画教材を手に入れられる院長先生は限られています!

たった1本の動画教材が、貴クリニックに最高の未来を提供してくれることをお約束してご案内を終わらせていただきます。

最後までお読みいただき、有難うございました。

ご購入商品
商品名
誰も教えてくれなかったIVS初めの一滴 自費売上が増加する静脈内鎮静法-Doctor's Method-

誰も教えてくれなかったIVS初めの一滴
自費売上が増加する静脈内鎮静法-Doctor's Method-


特別価格 39,800円(税込43,780円)

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