


システム主導のインビザラインと
ドクター主導のSmartee、
実際は何がどう違うのか知りたい
マウスピース矯正を“医院の武器”にするための
戦略的なアライナーの使い分け方を学びたい
最新の情報に基づいた治療計画の立て方を確認して
今すぐ治療に取り入れたい
なんとなくマウスピース矯正治療を行っているが、
治療計画が正しいか不安である
診断は同じでも、
装置ごとに押さえるポイントはどこなのか?
なにを注意するべきか知りたい
途中離脱やキャンセル、転院を減らして
確実にフィニッシュさせたい
カウンセリングで何を診て、何を伝えれば
成約を獲得できるか自信が持てない
手を出してはいけない難症例の見極めや、
適切な治療計画の立案のための勘所を再確認したい
他医院からの転院患者さんも確実に治したい

先生の医院では、マウスピース矯正治療を行っていることと思いますが、治療は順調に進んでいますか?
マウスピース矯正に興味はある。あるいは、すでに導入して治療を経験している先生が多いですが、多くの先生が、心のどこかで同じような違和感を抱えています。
「どこまで自分で考え、どこから装置やメーカーに委ねてよいのか分からない」 「クリンチェックを見てなんとなく違和感は感じるけれど、何をどう修正すべきか言語化できない」 「アライナーが合わない、予定通り動かない、なかなかフィニッシュできない理由がわからない」 「インビザラインとSmarteeなどの新興アライナーとの違いを、価格差などでしか説明できず適切な使い分けができる自信がない」
もし、これらのうち一つでも思い当たるものがあるなら、このご案内はとても有益です。
たった2、3分しかかかりませんので、ぜひ最後までお読みください。
院長先生を悩ますこれらの問題は決して院長先生の臨床力やセンスの問題ではありません。
マウスピース矯正特有の“考えどころ”を学ぶことで簡単に解決することができます。
マウスピース矯正治療では、歯を動かしているのはアライナーですが、実際にはその前段階、 スキャン後に作成される治療計画によって、以後の歯の動きはほぼ規定されてしまいます。
つまりマウスピース矯正とは、 「装着してから考える治療」ではなく、「装着する前に、すでに結果が決まっている治療」ということができます。
いくら診断が正しく、スキャンが正確であっても、 治療計画の立て方を誤れば「思った通りに動かない」「アライナーが適合しない」「修正を繰り返してフィニッシュにたどり着かない」などといった問題が簡単に起こります。
特にメーカーから返ってきた治療計画を 「大きな問題はなさそうだから」とそのまま承認してしまうとすると…
その承認の瞬間に、その先の治療の方向性は決まり、自由度は大きく制限され、 その後の対応は“後追いの修正(リカバリ)”になってしまいますので注意が必要です。
さらに、今ではインビザラインやSmarteeをはじめとしたさまざまな装置が治療の選択肢となりますので装置ごとの設計思想の違いも理解する必要が生じてきます。

アライナー矯正ドクター
歯科医師 伊藤 剛秀
■経歴
インビザラインにおいては2020年〜2022年「RED DIAMOND PROVIDER」受賞。
日本のドクターへのアライナー矯正の指導実績も豊富で、ダイヤモンドステータス(年150症例以上)に到達したドクターも多数育成し、年間1,000症例以上を達成するトップドクターも3名輩出。2024年からはインビザラインに限らず次世代アライナー「Smartee(スマーティー)」の日本導入を公式インストラクターとしてサポートしている。


| セミナー名 | 開業医のためのマウスピース矯正ステップUP LIVEセミナー~インビザラインとSmarteeの治療計画の違いと戦略的な使い分け~ |
| 講師 | アライナー矯正ドクター 歯科医師 伊藤 剛秀 先生 |
| 参加方法 | オンラインWEB視聴 ※歯科医療関係者様のみご参加いただけます。(院長、スタッフ、事務方など) コンサルタント様や企業様のお申し込みはお断りさせていただきますので予めご了承ください。 |
| 開催期間 | 2026年2月13日(金) 19:30~21:00
※オンライン配信セミナーです。参加方法はお申し込みの方にご案内いたします。 ※内容などは変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
| 参加費 |
|
| 定員 | 先着100名様限定!特別ご招待 |

・Zoomシステムを使って配信予定です。
・PCでもスマートフォンでも視聴可能です。
・インターネットに接続できる環境が必要です。
※パソコンとスマートフォンどちらでも視聴可能です。
※セミナー開催日が近くなりましたらお申し込みの方にセミナー参加
方法等の情報をお送りいたします。